『おれんじ。。』

秋にがくれた。。

最高の夕焼けは。。

いつもそばにあるはずの。。

可愛い笑顔と。。

寄り添う肩を失った。。

今のボクには切なすぎた。。


でも。。きっと。。

本当に傷ついたのは。。

キミの方。。


オレンジが眩しくて。。

残された想いたちが溢れる。。


キミに言えなかったコト。。

キミに言いたかったコト。。

戻せない時間を責めてる。。


夕焼けが消える瞬間。。

ボクは少し泣いたんだ。。


キミが思っているよりずっと。。

ボクは。。

一生懸命キミを愛したから。。

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